メルカリでハンドメイドは稼げるの?儲かるの?ミンネとメルカリ徹底比較

ハンドメイドブームが、静かに去ろうとしています。

「ガイヤの夜明け」でミンネが取り上げられ、仕込み感満載のプラ板作家さんが話題になったのが2015年。

あの頃は勢いあったな… と既に遠いまなざしのわたしがいます。

果たしてこれからも、ハンドメイドでお小遣い稼ぎが出来るでしょうか。

死活問題なので真面目に考えてみます。

ハンドメイドブームの仕掛け人

ここでいうハンドメイドブームとは、「簡単手作りアクセサリー」とか「自分好みのバッグを作りましょう」みたいな従来のものではありません。

自分が楽しむためのものではなく、商材としてのハンドメイド作品が大量に生産され、取り引きされているというものです。

「ハンドメイドは稼げる」「ハンドメイドは儲かる」というセンセーションを巻き起こしたのは、やはりミンネだったと言えるでしょう。

ミンネがサービスを開始したのは、2012年1月となっています。

その2年後、ハンドメイド市場は大きく注目されることになるのですが、ミンネに作家として登録している人口も爆発的に増えます。

手先が少々器用だったわたしが、こっそり「作家デビュー」したのもこの頃です。

ともすればダサくなりがちな、ハンドメイドの品々。

オシャレで気の利いたアイテムとして、世にプロデュースすることに成功したのは、ミンネが初ではないでしょうか。

このキラキラと輝く新しい販路に、作り手達が集まりました。

スマホの普及率が、100%を超える勢いでぐんと跳ね上がった時期でもありました。

それまでブラウザ版のみのサービスだったミンネも、アプリをリリース。

同時期に、メルカリをはじめとするフリマアプリも、「オークションより簡単」をキャッチフレーズに躍進を始めていました。

誰もが、スマホ一つで気軽に商売が始められるようになったのです。

そのカテゴリーの一つとしてのハントメイド。

ミンネはこのハンドメイドに特化したサービスですが、抜群の集客力でアプリのダウンロード数はどんどん伸びていったようです。

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ハンドメイドで、いくら稼ぎたい?

こうしてハンドメイド市場が広がり始めた頃。

わたしはミンネで作家登録をしつつ、メルカリにもハンドメイド作品を出品していました。

メルカリにはまだハンドメイドカテゴリーというものはなく、キーワードに「ハンドメイド」を入れてアピールしていた記憶があります。

当時は布物専門で、家庭用ミシンを使ってバッグやポーチを制作していました。

簡単なパターンを起こして、裁断して、接着芯を貼って、縫い合わせて…

結構めんどくさい作業の繰り返しです。

体力もいるし、普通に働きながら量産は無理!

アクセサリー作家への転向が頭をよぎります。

わたしは決して売れっ子ハンドメイド作家になりたいわけではありません。

自分のブランドとか、どうでもいい。

フルタイムの仕事に差し支えない程度に、ちょっとだけがんばって収入を増やしたいのです。

具体的に言うと、毎月3万くらい増えたらいーなーと思っています。

週3で出勤前に数時間、コンビニバイトをするのと同じくらいのプラス。

ささやかな希望ですが、仕事を続ける以上、布物で実現するのはなかなかにハードです。

「お金がほしいけどダブルワークはしたくない」

「家で自分の得意なことをして報酬がほしい」

こういう都合のいいことを考える人(わたし)が、寝る間も惜しんで制作に打ち込むなんてことはまずないですから。

ハンドメイド売るなら、どっち?

わたしも迷った時期があります。

ハンドメイド専門の販売サイトか。フリマアプリか。

これは作り手のこだわりによると思うのですが、あくまでも「ハンドメイド作家」でありたい人は、前者を好む傾向にありました。

「作家」を名乗るつもりもなく、ただ自分の作ったものを販売したいだけのわたし。

結局どちらも利用しています。

ユーザー数と個人的な使いやすさから、クリーマよりもミンネを、フリル(ラクマ)よりもメルカリを選びました。

ミンネとメルカリ。

どちらももう5年くらいお世話になっています。

メルカリでは2度アカウントを変えました。

最初はユーザーネーム(作家名)を使い分けたり、出品アイテムを区別したりしていましたが、今は同じ。

いろんな意味で、わざわざ切り替える必要はないと判断した結果的です。

そしてわたしの出した結論。

ミンネやクリーマで「人気作家」になれないのなら、ハンドメイドで稼げるのは断然メルカリでしょう。

私の場合ですが、ミンネよりもメルカリが10倍売れています。

毎日の閲覧数でいくと、100倍近かったりするのです。

これには、それぞれのサイトの性質が大きく影響しているとわたしは考えます。

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人気作家さんは、どれくらい儲かってるの?

ミンネの人気作家さん達を見てみると、レビュー数の桁が違うことに驚かされます。

レビューが3,000件とか7,000件とか、もはや工場並みの出荷数ですよね。

ミンネのレビューは購入者の任意なので、実際にはもっと売れているはずです。

例えば2014年頃から始めた作家さんで、レビュー数が5,000件、レビュー率が50%だったとします。

実売は10,000件。年間で2500件。

日割りにすると6件という計算になります。

その作家さんが1,200円で販売しているピアスの材料費が400円だったとして、人件費などを無視すると利益は800円。

毎日4,800円儲かることになります。1ヶ月で144,000円。

出勤前のコンビニバイトの域は軽く超えています。

大いに家計の足しになります。羨ましい!

ミンネで売れてる人って、どんな人?

もちろん、1日6個作れたら稼げるというものではありません。

1日6個売れないといけないのです。

本当の工場なら発注はまとめて入りますが、ここではすべての取り引きが1対1の個別注文。

安定とは程遠い稼業です。

売り上げを維持出来る人というのは、どういう人なのでしょうか。

ミンネを観察していると、明らかに贔屓というか優遇されていると感じる作家さんが何人かいますよね。

いわゆるピックアップや特集の常連さん。

ミンネの看板作家ともいえるでしょう。

たとえ常連でなくても、何かのきっかけで選ばれることは誰にでもあり得ることです。

ミンネのおすすめとして最前線で売り出してもらえるのですから、これは大きなチャンス!

不平等?いいえ、ちがうでしょう。

ミンネにはミンネのカラーというものが確かにあります。

それは運営が提案するもので、彼らが作りたいネットショップのイメージにより近い作品が選ばれ、ピックアップされるのは当然のこと。

篠原ともえさんがその具現者のようにミンネで活躍されていたことがありましたが、なるほどなーと思いました。

ああいう感じなのね、と。

ミンネはコンセプトをしっかりと持ったハンドメイドマーケットです。

ショーウィンドウに並ぶのは、ミンネが売りたい作品達ということになりますね。

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チャンス到来!したけれど…

実はわたしも、ミンネの特集に選ばれたことがあるのです。

ある日突然、お気に入り登録の通知がうるさいくらいに鳴り出したことがあって、何事かと確認してみると「夕焼け特集」みたいなのに載っていました。

選ばれたのは、夕焼け色の布を使ったポーチ。

作品タイトルに夕焼けに関連するキーワードが入っていました。

短時間でお気に入りがどんどん増えていくのを興味深く眺めていると、50くらいのところで突然購入されました。

残念なのは、一点物だったこと。

残ったハギレを消化するために作ったポーチが、まさかこんなに注目されることになるとは。

在庫は「0」となり、フィーバーは終了しました。

ここで受注生産に切り替え、いそいそと布の手配をする人はチャンスを掴める人でしょう。

正直これがポーチじゃなくて、天然石を一つぶら下げただけのピアスだったら。

わたしだって迷わずそうしてましたよ。

でもポーチはしんどい。納期1週間で5個受注したとします。

翌日からそれだけに専念すれば余裕でしょうが、わたしは普通に働いています。

出来ません。出来ない自信があります。

たった5個の納品に追われることが、きっとすごいストレスになるでしょう。

せっかく訪れたラッキーでしたが、わたしはほんの少し触れただけで見送ったのでした。

ここでやる気を見せて売り上げを伸ばしていれば、運営からのおん覚えもめでたくなり、ピックアップされる機会も増えたかもしれません。

ああ、もう!ポーチじゃなくて、ピアスだったら!

まあ、これも運ですよね。

だったらもう、メルカリで稼ぐ

ミンネで勝負をするのも面白いですが、わたしはとりあえずお金がほしい。

そのための手段が、わたしの場合は不用品販売や背取りでなく、ハンドメイドなのです。

とは言っても、ガラス玉を吹いたり布を織ったり彫金したりするわけではありません。

既製品のパーツを組み立てて、アクセサリーやバッグを作るのです。

バッグはある程度工程を踏むため、自分で作った感があります。

気に入った布を探して、それに合うデザインを考えるのも楽しいです。

しかしわたしは、丸2年ミシンをお休みしています。

はっきり言っちゃいますが、副業としてお金を稼ぐにはやっぱり効率が悪いからです。

メルカリのアカウントを乗り換えたのをきっかけに、アクセサリーに転向しました。

ピンの曲げ方やワイヤーの巻き方なんかをしばらく練習してから、出品開始。

この時にはもう、ミンネでもメルカリでも同じユーザーネームを使っていたので、同時に同じアイテムを出しました。

すると、メルカリの方でだけ売れ始めたのです。

なぜでしょう?

メルカリにとってハンドメイドは、数あるカテゴリーの中の1つに過ぎません。

ピックアップも特集もありません。

その代わり、ユーザー数がすごい。

アプリのDL数だけでも、ミンネの863万件に対してメルカリ(日本のみ)は6,000万件。

フリマアプリを提供するメルカリは本日、世界累計ダウンロード数が1億を突破したことを発表した。メルカリがローンチしたのは2013年7月なので、およそ4年半で大台突破を果たした。また、リリースと同時にプロサッカー選手のネイマール選手がメルカリのグローバルブランドアンバサダーに就任したことを発表。ウェブ上でいくつかイメージムービーを公開している。

日本でのダウンロード数6000万超、1日の出品数は100万品以上だという。

メルカリがローンチから約4年半で世界1億ダウンロード突破

ミンネのおよそ7倍の人が、メルカリという大きな市場に押し寄せているのです。

メルカリ公式サイトはこちら

メルカリでハンドメイドを買う人って、どんな人?

ハンドメイドに特化していないというのも、逆にチャンスになると思いませんか?

ありとあらゆるものが取り引きされています。

眺めているだけでも楽しくなります。

ついつい、画面をスクロール、スクロール。しちゃいますよね。

そこで、今までまったく興味のなかったハンドメイドのピアスと、運命的な出会いがないとも限らないのです。

わたしは購入してくれたアカウントの購入履歴を見るのが好きです。

出品者の評価から探っていくのです。

趣味ではありません。マーケティングと言ってください。

すると、メルカリだから売れたんだな、ということがよく分かります。

普段はユーズドの子供服を頻繁に購入しているママが、イヤリングを買ってくれたり。

ちょっとお高いお洋服や靴の不用品を出品している奥様が、既製品と同じ感覚で天然石のピアスチャームを買ってくれたり。

アニメグッズを集めている学生さんが、スワロフスキーのピアスをまとめて買ってくれたり。

たまたま見かけて、気に入ったから買ってみたという人が案外多いことに、最初は不思議な気持ちになりました。

メルカリでは、購入者のちょっとした気まぐれが、こちらの商機になるということです。

結局、メルカリに集まる?

メルカリのハンドイドカテゴリー、以前に比べるとレベルが上がったと感じます。

ミンネやクリーマに見られるような、キレイな写真が増えました。

これってつまり、ミンネやクリーマから作家が流れてきてるってことではないでしょうか。

「ハンドメイド作家」にこだわって、メルカリに出品する仲間を見下してきたあの人達が…

ついにメルカリに参入してきた!?

クリーマの閑古鳥状態は既にバレバレですが、ミンネはまだ保っているように見えました。

昨年は「取り引き件数が過去最高に」とか言ってましたし。

しかしここに来て、8月10日付けの新着ニュース。

ネコポス、宅急便コンパクトの値上げのお知らせ、きました。

ネコポス、宅急便コンパクトとというのは、サイトごとに料金が異なります。

ヤマト運輸と各サイトが個別に契約を交わし、交渉の上料金が決まるのですが、もちろん利用者が多い方が安くなります。

ネコポスの最安値はメルカリ、195円です。ミンネは250円。

それが10月1日から更に310円に値上がりするというのです。

・クリックポスト
・ネコポス
・宅急便コンパクト
の送料が変更になります

2018年9月1日より
[日本郵便] クリックポスト
(現在)164円 → (変更後)185円

2018年10月1日より
[ヤマト運輸] ネコポス
(現在)250円 → (変更後)310円
宅急便コンパクト
(現在)500円 → (変更後)580円

どうぞよろしくお願いいたします

minne 送料変更のご案内

定形外郵便最強だから関係ない?

いやいや、そういうことではないのです。

要するに、ミンネの取り引き件数は確実に減っているのです。

ヤマト運輸がネコポスの値上げを提示してくるほどに。

「ヤマト運輸株式会社の価格改定に伴い」とありましたが、ヤマト運輸が27年ぶりに運賃の改定(値上げ)を発表したのは、前年の2017年のことです。

あの時は何とか持ちこたえたミンネでしたが…

いずれにせよ、メルカリのハンドメイドカテはずいぶんオシャレで明るくなりました。

作家さん達の素敵な作品を、たくさんの人に見てもらえたらいいなと思います。

メルカリで生き抜く方法を考える

値段を安くすれば売れることはわかってる。

でも、稼ぎたいわたしは儲からないと意味がありません。

単価は高く。作業は効率的に。

送料込み300円のピアスを、毎週何十個も薄っぺらいクリックポストで発送して、人気者になりたいとは思いません。

確かに「売れてる」出品者でしょうが、そんな薄利多売はまっぴら。

こういう層とは別のところで、しっかり生き残っていく必要があります。

ハンドメイドだからって遠慮する必要はありません。

ちゃんとした材料でちゃんと作られたものなら、それなりの対価は頂いていいのです。

高くても売れるアイテムとは、高くてもほしいと思われるアイテムです。

当たり前のことですが、これを数枚の画像と説明文だけで仕掛けるのは容易ではありません。

ピックアップも特集もない。作品とプロフィールだけで闘うのですから。

簡単に始められるアクセサリーは、やはりライバルが多いです。

自分に自信があるのなら、徐々に淘汰されていくのを待つしかありません。

確実に、良い評価を増やしながら。

稼げるアイテムを探そう

メルカリはリアルタイムで閲覧数がわかります。これは便利!

購入者の興味がひと目でわかります。

出品した途端、10 、 20 、30、…と閲覧数がぐんぐん上がっていくものもあれば、5、6、7、…くらいで止まってしまうものもあります。

アクセサリーの場合、デザインはもちろん、素材にも反応があるようです。

14kgf(ゴールドフィルド)や天然石など。また特に工夫のない、シンプルなものが人気だったりします。

「14kgf ターコイズのひとつぶピアス」とか。

天然石をワイヤーでピアスに繋げただけのピアスです。

慣れていれば10分で作れるでしょう。ターコイズは手頃なものを探せば1ペアで300円ほど。

ゴールドフィルドのフックピアスが200円。

送料込みなので定形外郵便が120円。

配送には定形外郵便対応のミニダンボールを使いたいので30円。

材料費、送料合わせて合計650円です。

ぱっと目を引く画像、しっかりした説明文、オール良い評価。

以上を満たしていれば、1,900円(送料込み)でも売れます。

ピアスひとつ売れたら1,000円儲かるのです。

毎月3万円ほしいわたしは、これを30個売るのが目標ということになりますね。

チャイナビーズ&天然石のオンラインショップはこちら

そして効率よく売る

わたしは素材の天然石やビーズを仕入れたら、サンプルを1ペアだけ作ります。

そして制作時間の何倍もかけて、撮影をします。

午前中、自然光のもとで。何カットも何カットも撮り直します。

スマホカメラですが、ピントが合えばとてもいい写真が撮れますよ。

それからトリミングして、加工アプリを使って文字を貼ったりします。

明度とコントラストをいじるくらいで、エフェクトやフィルターはかけない。

クリアでナチュラルで、ちょっぴり乙女な雰囲気の画像を目指しています。

10分、ヘタしたら5分で完成するピアスを、材料費の倍以上の値段で販売。

ある意味転売だな、とわたしは申し訳なくなります。だからこそ、丁寧に準備したいと思うのです。

販売のサイクルに乗っけるまでは、効率は考えません。

出品して、売れたらその日のうちに作って翌朝出勤前にポストに投函。発送完了を購入者に通知してから、再出品。

ミンネは1度登録したアイテムは在庫管理が出来ますが、メルカリはまた1からです。画像は使い回し。

ブラウザ版の出品ページから説明文をコピペして貼り付け。(アプリからはコピー出来ない)

特に苦ではありません。

出品しているアクセサリーは常に60~70アイテムあるのですが、売り切れたものはもちろん、「いいね!」が付かなかったものも再出品を繰り返します。

タイミングが変われば、見る人も変わります。

何ヶ月も売れなかったものが、ぽんっと売れたりするから面白い。

完成品の在庫がなくても、材料さえあればちゃちゃっと作って数日中の発送が可能です。

まさにわたしが理想とする、「仕事に差し支えない程度にちょっとだけ頑張る」副業スタイル!

バッグやポーチではこうはいかなかった。

わたしは3万円で満足していますが、うまく軌道に乗ればもっともっと稼げるかもしれませんね。

ココナラハンドメイドで作品を探す

まとめ

今、ハンドメイドブームは下火と言われ、増えすぎた作り手は飽和状態となっています。

ハンドメイド作品の需要は、1度はブームに乗って大きくふくらんだように見えましたが、元に戻りましたね。

それでも一定数はあるはずです。売れる人は売れるのです。

もう、ブームの時のふわふわした理論は通用しません。

商売にしたいのなら、利益が出せるやり方を一生懸命に考えることです。

儲かるやり方、稼げるやり方に正解なんてありません。

わたしはわたしの例を挙げましたが、ぜんぜんピンと来ない人もいるでしょう。

でもそれはしょうがないこと。

あなたとわたしの共通点は、「ハンドメイドが好き」ってことだけなのですから。

最後に。

わたしはやっぱりミシンが好きです。

リネンのミニトートバッグや、まーるい巾着袋など、作りたいものがいっぱいでうずうずしています。

わたしの作ったものを、誰かに届けたい。喜んでもらいたい。

もしかしたらまた、効率の悪いお仕事を始めてしまうかもしれません。

でもきっと、今度は楽しめる気がするのです。

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minne公式サイトはこちら

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